9月 | 2018 | 東進ハイスクール東久留米校|東京都

ブログ 2018年09月の記事一覧

2018年 9月 30日 時間を区切って乗り切ろう!

こんにちは!担任助手の井上です!

 

今日は台風が来るということで登校している人は少ないかな?

と思ったのですが、

朝の時点では昨日よりも多くの生徒が来ています!!

みなさんのやる気がすばらしいですね

 

明日から10月が始まります!!早いですね。。。

文化祭などの行事が終わり、勉強一本になっている時期でしょうか?

張り詰めた雰囲気でずっと勉強していると疲れてしまったり、

集中が切れてしまったりするかもしれません。

私も去年の今頃、あまり集中できない時期があったりもしました。

そんなとき私は集中が切れたら

5分音楽を聴くということをしていました!

 

重要なのは時間を区切って息抜きをするということです!

切り替えをしっかりすることさえできれば、

多少の息抜きはプラスに働くはずです!

自分なりに時間を配分して

モチベーションの上がらない日も乗り切りましょう!

 

2018年 9月 29日 模試について

こんにちは!担任助手の富澤です。

 

9月・10月は受験生にとっては、模試が多くなる季節だと思います。

 

この前の難関大・有名大模試だけではなく、学校で模試を受ける機会があったり、各大学の冠模試などもあったりすると思います。

 

模試で、偏差値判定ばかり気にしていませんか?

私も、受験生の頃はひどい偏差値や判定もとっていました….

ただ、だからといって落ち込んでばかりもいられません。

もちろん、偏差値や判定も大事な指標です。

ただ、この時期最も大切になってくる(と私が思っている)のは、 科目間のバランスです!

 

①どの科目が得意・苦手なのか

 

②志望校において、どの科目の配点が高いのか

 

の2つの観点から、優先すべき科目を決めていきましょう!

 

ここからは、ただ勉強するのではなく、優先順位を決めて、 効率よく勉強していくことが大切です!

 

限られた時間の中で、合格可能性を最大限にできるよう、がんばりましょう!

 

2018年 9月 25日 おすすめの眠気覚まし

こんにちは!担任助手の荒井です!

この頃は気温も下がり、過ごしやすくなってきましたね。

風も気持ちよくついウトウトしてしまいます…が!

受験生の皆さんにとって睡魔は大敵ですよね!

私も受験生時代は毎日必死に眠気と戦っていました(笑)

そこで今日は私が行っていた

眠気覚ましの方法

をご紹介したいと思います!!

第1位

 寝る!

えぇ!?寝とるやん!!

とお思いになった方が多いと思いますが、

私のなかで一番効果があったのはこれでしたね。

寝るといっても必ず15分だけにしていましたよ!

当初は何が何でも寝ちゃダメだ!

と思って頑張っていたのですが

途中から眠気と戦って1時間勉強したところで

何も頭に入っていない

ということに気がつきました。

でも一旦寝るようになってからは頭がスッキリして

起きてからは集中して勉強できました。

続いて第2位、、と書きたいところなのですが

長くなってしまったので省略したいと思います(笑)

気になる方はぜひ東進ハイスクール東久留米校に

お越しください!

2018年 9月 24日 大切なのは…

こんにちは!担任助手の井上です!

皆さん元気ですか!私は元気です!!

 

昨日は難関大・有名大模試でしたね。感触はいかがでしたか?

記述模試ということで、難しく感じたと思います。

模試を受けるにあたり、一番重要なのはなんでしょうか?

点数ですか?判定ですか?順位ですか?

 

いいえ、大切なのは復習です!

 

学校が忙しいです。受講が渋滞してます。高マスをすすめなくてはならないです。

などの理由で、記述模試の復習なんかに割く時間はない!

と思う方もいると思いますが、

よりいっそう力をつけるためには復習が不可欠!!

 

昨日のブログで小宮さんが紹介していた復習法などを利用して、

効率よく復習をすすめていきましょう☆

 

2018年 9月 23日 有名大・難関大本番レベル模試と復習

こんにちは!、担任助手の小宮です。

 

今日は東進では、有名大・難関大本番レベル模試があります。

 

この模試では自分の志望校レベルの模試を受けることにより本番で力が出せるようにする模試です。

 

有名大では主にMARCH・上位国公立レベル難関大では早慶・難関国公立レベ

沿った問題が出題されます。

このもし模試の大きな特徴が記述式の解答方式を採用してるということです。

東進では偶数月にセンター試験本番レベル模試を実施していますが、センター模試はマーク形式の解答方法をとっているため、分からない問題があっても解答することができます。

しかし、今日実施している模試ではそうは行きません。

自分が知っている知識を実際に紙に書くという作業が必要です。

ですので、自分の本当の実力が分かるわけです。

 

今回はそんな模試の復習方法を紹介したいと思います。

 

まずは、理系の人に向けてアドバイスしたいと思います。

数学と理科は模範解答と自分の解き方を照らし合わせて、自分に足りなかったポイントを押さえます。そうする事により今まで勉強していた中で自分の分からなかった範囲や解法をもう一度復習する必要があると確認できます。また、ノートを作成しで分からない問題などをメモって置くようにしましょう。なにが自分に足りないかが一目で分かるようになります。

 

次に文系の人向けです。

先にあげたように知識のアウトプット系の科目が多いので、「古典の文法や語彙、句形」「地歴の知識」など知識がしっかりと頭の中に入っているかを確認することが大事です。抜けていた知識があるならその日の内に復習するようにしましょう。

 

最後に復習は面倒でやる気になかなかなりません、ですが分からないことを残しておいているほうが面倒だと私は思います。

よって計画的な復習をオススメします。