合格体験記 | 東進ハイスクール 東久留米校 大学受験の予備校・塾|東京都

現役合格おめでとう!!
2022年 東久留米校 合格体験記

早稲田大学
教育学部

川村 芽伊 さん

(武蔵丘高校)

2022年 現役合格
教育学部
私が受験を通して学んだことは、目標の設定がいかに重要かということです。自分の今の学力をベースに志望校などを決めるのは普通だと思います。実際私も高校受験などで、そうやって志望校を決めていました。しかし自分に無理のないところ、こういった思考が根底にあると、なかなか殻を破ることができません。私の進学先の早稲田大学を志望校に設定したのは高校三年生の10月です。この時点でも私はとても自分が早稲田大学に受かる可能性があるとは思っていませんでした。しかし、九月の模試の結果を鑑みて、早稲田大学を志望校にするという提案をしてくれた担任助手の先生の言葉をきっかけに、臆病になるのはやめよう、結果にこだわらずとにかく頑張ってみよう、と思うことができ、思い切って早稲田大学を志望しました。東進ハイスクールに入学して約10か月、高速基礎マスターや過去問演習、苦手なところは繰り返し受講をするなど、これまでの自分の努力も、この決断をする後押しをしてくれました。そうして、受験の、人生の先輩である担任助手の方々にたくさん支えられて、なんとか目標を成し遂げることができたのです。これから心身ともに本格的な受験勉強を開始する後輩のみなさんには、自分の可能性を限るようなことはせずに、自分の本当の目標に向かってひたすら頑張っていってほしいです。東進ハイスクールの先生方に限らず、ご両親や友達など、近くには、ライバル以上に沢山の味方がいます。不安などの負の感情は抱え込まず、人に頼ることを忘れずに、自分を信じて頑張ってください。

慶應義塾大学
法学部

林 翔太朗 くん

(清瀬高等学校)

2022年 現役合格
法学部
高校二年の時、ただ漠然と勉強しなくてはいけないと思い、有名な大学に行きたいとう理由で慶応義塾大学に行こうと思った。学力でいえば最下層から始めているという意識のもと、東進に通い始めました。親のお金で東進に通うことができていたため、「東進を使いつぶしてやろう。」という意気込みで、高速基礎マスターも受講も過去問演習講座も、また、トップリーダーと学ぶワークショップもチームミーティングもホームルームも単元ジャンル別演習もすべて自分の身に吸収しました。合格できた今だからこそ思いますが、曖昧な動機で始まった受験勉強が1年と4か月続けてこられた理由は、環境に恵まれていたとしかいいようがないです。東進で勉強したいといったときに快くサポートしてくれたお父さんやお母さんはもちろん、自分の自主性を引き出してくれた東進の学習システムといった恵まれた環境が、すべて第一志望校合格につながったということを強く感じています。また、合格を喜んでいる一方でここが人生のゴールではないことを意識するようにしています。福沢諭吉の学問のすすめによると、自主自立は人間としての前提であるということ。ここからどれだけ人類に貢献できるかが人の価値を決めるとしている。自分は大学での学問を通してさらに学を深めて、世界・社会に対しての自分の役割を見つけていきたいと思います。 後輩の皆さんは、東進に入ったからには全力で様々な東進コンテンツをつかいつぶしていってくことを勧めます。そのくらいの全力さが大学合格、そして更なる学びの好奇心につながることを自分は信じています。

明治大学
商学部

宮城太一 くん

(東久留米総合高等学校)

2022年 現役合格
商学部
東進に入ってすぐに受けた模試がひどすぎて、正直自分は志望校に合格できるのか不安でした。サッカー部に所属していましたが、全教科半分以下の点数を取って部活との両立を目指せなさそうだなと思いました。でも東進ハイスクールの先生方や、担任助手の方々がまだ間に合う、毎日継続的にやれば大丈夫と前向きな声をかけて下さり自分を信じてコツコツ勉強しました。最初は高速基礎マスターにかなり苦戦しましたが継続してやりこみ、覚えることができました。二年の後半くらいから、模試の点数が伸びてきてモチベーションアップにつながりました。日本史に本腰を入れるのが遅かったので、三年の後半まで成績があまりよくありませんでしたが、反復のおかげで十一月ごろからめちゃめちゃ伸びました。その結果入試で日本史は安定してとれるようになりました。今後は税理士になる夢を叶えるため商学部でいろいろなことを学び、資格の勉強もしていきたいです。

中央大学
理工学部

小川啓太 くん

(武蔵丘高等学校)

2022年 現役合格
理工学部
高校1年生の6月に入学し、東進で勉強を始めました。 東進に入る前は定期テストで赤点をとってしまうほど数学が苦手だったのですが、東進に入って数学の受講を受けたり、高速基礎マスターなどで演習を重ねた結果東進に入った後の定期テストでは学年で4位の成績まで上がりました。  数学だけでなく、英語も東進の講座と高速基礎マスターに助けられ、高速基礎マスターのおかげで受験に必要な語彙を短期間で固めることができたり、受講で先生が英語の勉強方法を提示してくださったおかげで効率的に英語の復習ができたことが自分の英語の成績を上げる要因になりました。  受験期にいまいち勉強のモチベーションが上がらない時やつい遊びたくなってしまうような時でも、東進に来ることで勉強のみに集中する環境を整えられたことが、自分が合格に近づくことができた理由の一つだと思います。 毎日東進に通い、勉強に対する意識を高め、模試などで悪い成績でも諦めずに努力し続けたことが合格を可能にしたのだと思います。

学習院大学
国際社会科学部

皆川 大地 くん

(田無高等学校)

2022年 現役合格
国際社会科学部
東進を選んだ理由は、体験に来た時に受けた授業(特に苦手だった国語と日本史)がとても分かりやすく、「こう考えればいいんだ!」と今までのアプローチとの違いを実感したこと、又講師たちの授業はとても個性的で面白いため、楽しく受講(勉強)ができたからです。 担任の先生や担任助手の先生は、学習アドバイスや進路相談などで親身に相談にのってくれて自分に最適なアドバイスをくれました。 また、チームミーティングでは、ほかの仲間と在校時間や高速基礎マスターのペースを毎週確認し競い合ったりすることで日々のモチベーションが上がりました。 受験勉強は、今までで一番頑張れたことで、今後辛いことがあってもこの1年間の努力を思い出せばなんにでも頑張れる気がするものだと思います。

校舎情報

東久留米校

東久留米校
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